出合いカフェブログ

2011年11月24日

恋愛関係を築くためには

人間は不思議な感覚というものを持ちあわせているのを知っているでしょうか?
どんなに自分が元気いっぱいであっても、
周囲の人間がイライラとしているような状況では自分もその影響をうけてしまい、イライラとしてしまうことになりますよ。
逆に周囲の人間の雰囲気というものがみんな明るいというような状況であるならば、
自分がどんなに嫌なことがあっても「ま、いっか」という気分になって嫌な気分が吹っ飛ぶものなのですよ。
たとえばどうせ私なんか‥とか俺なんかが恋愛なんて…なんて思っている人間には、
恋愛対象は近づいてはきません。
気分というものがネガティブなベクトルに向いていることになりますよね?
ネガティブな人間のそばにいくとネガティブな気分になってしまうのですから、
そんなところには誰だって近寄りたくはないと思うわけですよ。
誰しもがわざわざ自分の気分を落としたいと望みはしないでしょう?
だからこそネガティブな気分の人間には、異性はもちろん、同性だって寄ってはこないのですよ。
逆にいつも笑顔というものを心がけ、人生を明るく前向きに生きているような人間には、自然と人は楽しい気分を味わいたいために近づいてくることになるのですよ。

2011年11月9日

恋愛に年齢は関係ない

恋愛に年齢は関係ない、とわたしは思います。
「年甲斐も無く・・・」という言葉をたまに聞くけれど年甲斐ってなんなんだろう、と思ってしまいますね(笑)
自分で言っているならまだしも、他人が「年甲斐も無く恋愛なんかして・・」なーんて
言っているのを聞くと、恋をしてはいけないと誰が決めたの!と言いたくなります。
例えば50代でも、60代でも、70代でもいいんです。
誰にも迷惑をかけていないならば恋愛をしてもいいんじゃないでしょうか??
むしろ素晴らしいことじゃないかなあ〜と思いますよ。どんどん恋をするといいと思います。
最近では、誰にも言えないけれど「男性とお付き合いしたことが無いまま40歳に
なってしまった、50歳になってしまった」という女性が多いように思えます。

出合い関連 — admin @ 1:53 PM
Comments (0)

2011年10月31日

同性の友達が多いかどうか?

男性というものに好かれるには、その前に同性に好かれている必要があります。
あなたは女性友達が多いですか?
男性に恋愛対象になってもらうためには、まずは同性の女性に好かれる必要がありますよ。
そんなの問題ないでしょ?とか関係ないでしょ?なんて思いますか?
意外かもしれませんが、同性の友達が多いかどうかで、あなたの人柄というものをチェックされていることがあるのですよ。
女性に嫌われてしまう女性というものはどういう特徴を持っているのか?
それは空気の読めない女性です。
女性はその人間関係を横一線に形成していきます。
みんなが右を見れば右をみ、かわいいといえばかわいいという。
これは暗黙のルールといってもいいでしょうね。
そんな中で自分勝手な行動を取る。
自分の利益を最優先にするなんていうような行動をとっていると同じ同性からは嫌われます。
これを一概に悪いとはいいませんが、同性からは確実に嫌われるでしょうね。
あなたがもしもこの行動をとっているようならば、同性の友達は少ないと予想できます。
自分の利益を最優先させるというのは、異性の前ではぶりっ子をするなんていうことは代表的です。
みんなが引き気味なのに対して、一人だけ気に入られようとかわいい女性を演じる。
まさに先述の空気を読めないにも共通していますが、これらの行動を取ると同性の友達はできないのですよ。

特別な存在であることをアピールすること

恋愛関係を築くことが上手な人間は、あなただけというようなことを恋愛対象に思わせることが上手な人間が多いんですよね。
いわゆる特別感というものを持たせることが上手なんですよ。
会話の中でこれを出す方法はいろいろとありますよ。
「こういう話ができるのはあなただけ…。」
「一緒にいると普段できないような話ができちゃうんだよね」
「ここだけの話にして欲しいだけどさ…」
「あ、そうそう!他の人には絶対言っちゃダメだよ?」
ちょっと思いつくだけでもこれだけの表現が出てきます。
これを言われたらどういう感情になりますか?
相手にとって自分という存在が特別なもの。
もしくは大事な存在であるということを感じるのではないでしょうか?
すると人間はどういう行動を取るのか?
相手がしてくれるのと同様に、自分も相手を特別扱いしなければと思うのですよ。
心理学では好意の返報性という法則があります。
好意を受けると好意を返したくなるという心理ですね。
これの典型的な例がこれに当たるのですよ。
あなただけには特別。
あなただけには。
これを会話の中に出すことによって、相手も自分をそういう扱いに意識することになります。
この関係性ができあがると、かなり親密なつながりを築くことができるのですよ。

同情をかおうとする女性

同情というものをもたれてから、それが恋愛感情に変わり、恋愛関係を築くなんてパターンも恋愛の形にはあるのですよ。
しかしながら、それを餌にしすぎるのもどうかと思いますよ。
かわいそうというような同情を通り越して、軽い女性だというような印象を抱かれることになりますよ。
過去の恋愛話というものをして、過去の恋愛相手からされた悪行の数々を披露する。
そして、しまいには同情を引くような行動を取り始める。
あきらかに同情をひこうとする魂胆が見え見えなわけですよ。
過去の恋愛相手の話を聞かされて気分を害する男性は意外と多いものなのですよね。
特に恋愛感情というものを持っていてくれたり、好意を寄せているような状態である場合には、嫉妬心というものを抱えてしまう場合もあるのですよ。
特に合コンなどの初対面の相手と会う際には、この恋愛テクニックというものを披露するのは控えたほうがいいと思いますよ。
こういう過去の恋愛の話というものは、相手に聞かれて始めて口を開くというような態度でちょうどいいといえます。
そして相手に求められてもあまりに深い話というものをするのは、やめておきましょう。
気になるから聞いてきているのでしょうが、それはもう過去の話ですし、必要以上に相手に嫉妬心を産んでしまうことになりかねないからです。

年収に関する質問

恋愛相手となるべき人間の給料って気になるものでしょうか?
恋愛対象との関係を深めていこうとしたときに、相手の給料というものは気になるものですよね?
男性ならば女性よりも多くもらっているということであれば問題はないですが、少ないとなると、自分にはあまり魅力がないのではないか?なんていうような思いを抱いてしまうことにもなります。
最近では、男性顔負けの年収をもらっている女性なんていうものも多く存在しています。
男性が喉から手がでるほどに欲しかった内定なんてものを、女性が手に入れているケースも多く見られますよね?
大手企業勤務であるということがわかった途端に、給料の話や仕事の内容、ボーナスにいたる話までしつこく色々と聞かれたなんていうような話を良く聞きます。
なんのために?と女性は思うかもしれませんが、男性は女性よりも優位な立場にいたいと思うことが多いんですよね。
しかしながら、収入に関する話題というものは、たとえ親友同士でもとても気を使うようなデリケートな話であると言えるのですよ。
ですから、いくら相手の職場が自分の職場よりもメジャーな会社であり、みんなが憧れを抱くような企業に勤めているとしても、その給料に関する質問なんてものをするのはタブーとなるのですよ。

等身大の自分でいるということ

ありのままの自分を大切にすることは大事です。
好きな恋愛対象に、自分を知ってほしい。
恋愛対象にもっと近づきたい。
あの人だけには嫌われたくない。
恋愛をしていると、恋愛対象によく思われたい。
恋愛対象にとって必要な人間になりたいというような感情を抱くのはごく自然な感情であると言えます。
しかし、恋愛対象に好かれるために必要以上に自分を大きくみせようとしても、恋愛はうまくはいかないといえます。
たとえ恋愛関係を築くことができて、等身大の自分ではない自分を演じることに限界を迎え、結局は別れてしまうことになるでしょうね。
好きな人間ができれば、恋愛対象のために自分が好かれる人間になろうということは、大事なことです。
しかし、それは自分磨きのためのきっかけにすぎません。
それがきっかけで頑張るということをし、自分が成長できれば、たとえ恋愛関係が築くことができなくても、それはそれで良い経験になるのですよ。
恋愛において大事なことは、ありのままの自分を愛して貰える人間になることです。
好かれるきっかけとして、相手の好むようなことをするのは仕方がありません。
しかしすべてを気に入られようと虚勢を張るのははっきりいって無意味です。
等身大のあなたでいましょうね。

男性を惹きつける女性の性格

恋愛関係を築くには、相手を惹きつけなければなりません。
その点を考えると、女性は男性を惹きつける方法というものがたくさんあり、何気に簡単に引っかかってくれますから、楽ですよね?
しかしながら男性の関心を惹くことができない女性もいます。
今日はそれを紹介しましょう。
チラリズムという言葉を知っていますか?
全部おっぴろげに見せられるよりも、少しくらい見せられた方が男性が興奮するというやつです。
全裸よりも、ランジェリー姿の方が興奮するのが男性の心情なんですよ。
だからファッションの際には大胆に肌の露出をするよりも…なんて話をするつもりはありません。
見た目の部分でもそうなのですから、心の部分でもそうだということが言いたいのですよ。
心の部分でも全てを露出することは男性の関心というものを失わせてしまう原因になってしまうのですよ。
すべてを話、知ってもらうよりも、謎の部分を残しておくことにより、男性が大好きなミステリアスな女性になることができるのですよ。
自分が好きだと思う男性の心を掴んでおきたいと思うのならば、自分の情報というものを短期間ですべて見せるということではなく、小出しにして少しずつ見せていくことが大事だと言えるのですよ。

二面性を持つ女性

男性でも女性でもギャップというものを演出できる人間は、恋愛対象の筆頭になることができるでしょうね。
人間はギャップの魅力に弱いものなんですよね。
二面性を持っている人間には魅力というものを感じるものなんですよ。
たとえば、普段は気丈に立ち回っている姉御肌の女性が、恋愛相手の前では、可愛い女性にかわる。
これは男性が求める自分だけに見せる特別な顔というやつです。
顔を見る瞬間なんてものでもその見え方が変わるような女性は、男性からは非常に魅力的に映るものなのですよ。
たとえば、真面目な話をしているときには、非常に大人の女性の顔をしているのに、大好物の甘いスイーツを目の前にしたときの顔は、非常に無邪気で子供そのもの。
こんな特徴を持っている女性に惹かれない男性ははっきりいっていないでしょうね。
これは自分で意識してできるようなものではありません。
持って生まれた才能といってもいいかもしれませんが、ひとつだけヒントがあるとすれば、自分の思った感情というものを包み隠さずありのまま見せるということで、見え方が変わってくるということが言えるのですよ。
演技というものをしても、女優さんではないのですから、そこまで完璧にはできないし、ボロが出てしまうものですよ。
感情を出すことから始めてみましょうね。

沈黙を受け入れられる男性

恋愛対象とのデートの際には、前日の夜くらいから、何を話そうかなんてことを考え、インターネットなんかを検索し、いろいろな話のネタなんてものを、仕入れるなんていうような作業をする男性もいることでしょう。
それはなんでかといえば、恋愛対象の女性を会話の中で満足させたいと思うからでしょうね?
そして逆に男性の立場からいえば、沈黙というものが退屈を象徴させるようなものであり、それが怖いということからこういう行動にでるわけですよね。
しかし、あまりに必死に会話というものを絞り出している姿を見られると、余裕がない男だなとか、必死だな…なんだか…という思いをいだかれることになるのですよ。
男性は二人でいる時間の沈黙というものを恐れてしまう傾向にありますが、女性の場合は、自然な沈黙であるのならば気にしないというような考えを持っているものなんです。
沈黙というものは言わば「間」ですよね。
これを恐れて矢継早に会話というものを振られたり、話続けられていると、正直疲れますよね。
こういう沈黙というものを受け入れられる度量のある男性は、余裕のある大人の男性として女性からは一目おかれ、更には雰囲気作りの上手な男性として、女性からは好かれる傾向にあるのですよ。

次ページへ »